京都縦貫道 インター設備 UPS切替工事|仮設UPS撤去作業を実施
目次
仮設UPSから本設UPSへの切替工事を施工
京都縦貫道のインター設備にて、仮設UPS設備から本設UPS設備への切替工事を行いました。
本工事では、仮設UPSから本設UPSへの切替作業を実施し、切替完了後には仮設設備の撤去作業まで対応しております。
作業当日は、事前に作業内容や手順を確認し、作業員同士で連携を取りながら安全第一で施工を進めました。
切替作業から仮設設備撤去まで対応
UPS切替作業では、既設設備周辺での作業となるため、周囲設備や配線に十分注意しながら慎重に施工を行いました。
また、本設UPSへの切替完了後は、仮設UPS設備の撤去作業も実施しております。
重量物の搬出作業となるため、搬出経路や周囲状況を確認しながら、安全に配慮して作業を進めました。
クレーンを使用した搬出作業についても、作業員間で合図や役割確認を徹底し、事故防止に努めながら施工しております。
安全第一で確実な施工を実施
当社では、高速道路設備工事・通信設備工事・電気設備工事など、公共インフラを中心とした幅広い施工に対応しております。
今後も安全第一を徹底し、確実で丁寧な施工を行ってまいります。





